胃痛と共に、20数年。

45歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじは、

しょっちゅう胃が痛くなる。

 

始まりは、大学中退後、勤務した会社。

ソフト開発の会社だ。

たぶん自分の性分に合っていなかったのだろう。

少しずつ悪くなっていき、

ある日病院へ。

 

バリューム検査で・・・

「ここに、ポリープみたいなのがあるようです。胃カメラ飲みましょう。」

と言われた。

 

イヤーーーーーーーーーーーーーdouble exclamation
 

と感じた私は、当日まで、それはそれは憂鬱だった。

当日。

仕方なく、病院へ行くのをやめた。うれしい顔
 

それから20年近くの歳月が流れ、本当に、本当に胃の調子が悪くなり、

胃カメラを飲む羽目に。

 

検査の結果。

OK。大丈夫。

胃炎だ。

ポリープはない。

 

あ~よかった。

20年一応気になっていたポリープ。

なかった。

 

それから、はや2年。

最近また胃痛がひどい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*