息子の口から、受験を終えての手ごたえを報告。

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじの息子の推薦の受験が

一昨日実施された。

 

息子が帰宅後、手ごたえの程を聞こうと思い、

「どうだったexclamation and question

と訪ねる前に・・

 

「ダメだなdouble exclamation

「失敗したdouble exclamation

 

・・・

・・・

何を失敗したかを訪ねようとすると、

 

「質問の意味・・全くわからなかった・・冷や汗 (顔)

「面接官も、なんかこりゃダメだみたいな顔してたし・・冷や汗 (顔)

 

・・・

 

私が言ってあげれる言葉・・・言葉・・・

「そうか。」

「じゃあ、100%受かると思ったけど、95%ぐらいになったなdouble exclamation

 

・・・

「えっexclamation and question

「なんで、そんなに可能性を高く言うのexclamation and question

・・

「意味はないし理由もない。」

「勘だよ。勘。」

「受かるよ。」

 

もしかすると・・・

そんな気持ちで合格発表まで過ごすくらいなら、

受かると思って過ごした方がいいじゃん。

悩んでる息子の顔見たくないし・・。

 

95%って答えた理由は、ただそれだけのなんだけどね・・

One thought on “息子の口から、受験を終えての手ごたえを報告。

  1. Always Look On The Bright Side Of Life 〜(深刻にならずに)人生の輝かしい面を見よう〜

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