妻の携帯に、体の状態を心配してくださる人からのメールで。

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじは、とてもありがたく思っている。

妻の大やけどを心配してくれる人から、

メールが届く。

意外と人数がいる。

なかなか妻も顔が広いと感心。

その中で、心配してくれる人の数にも驚きである。

 

もし私が、ケガをしたら・・・

数人でしょうね。

心配してくれる人は・・。

 

そん中、昨晩の妻のお話。

たくさんのメールを喜びながら見ていたそうです。

携帯をベットから離れたところへ置き、寝ていると、またメール。

今度は誰?

遠くに置いてしまった携帯を、痛い足を引きずりながら取りに。

見てみると、

softbank の 「157」

 

笑い話が現実に!

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