ダイヤル式の錠の暗証番号がわからなくなった。

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじは、昨日の仕事中

3桁のダイヤル式の鍵の番号がわからなくなるという状況に追い込まれた。

 

その鍵の番号は、000~999。

実に1,000通りである。

・・・

何とかして、番号がわかる方法はないものだろうか?

・・・

考える。

・・・

思い浮かばない。

まあ、そうだろう。

・・・

よし。

あの手でいこう。

みなさんも同じ状況に陥ったときに

以下の方法を真似てみてください。

 

まず始めに、

ダイヤルを「000」にセット!

そして、引っ張ってみる。

大抵、あくはずは無い。

次に、ダイヤルを「001」にセット!

そして、引っ張ってみる。

ここであけば驚きである。

次に、「002」。

「003」。

・・・

そのまさかです。

順に行きましょう。順に。

 

社長が、

「おい!俺がやっておいてやる。」

なんともうれしい言葉。

 

先にやらなくてはならない仕事があったので、

大助かり。

10分後。

私の仕事が済み、社長のもとへ。

俺がやります。

頑張って、「220」までやってくれている。

「221」から・・・

・・・

・・・

「500」・・

半分まで来ても開かない。

「600」・・

・・・

「700」・・

・・・

なんか・・

もし、「999」まで開かなかったら・・

そんな不安が・・

「800」・・

・・・

「900」・・

おいおい。

まさかね~・・

もう30分以上も経っている。

「920」・・

・・・

「950」・・

・・・

「980」・・

・・・

「995」・・「996」・・「997」・・「998」・・

おい!

さあ、どうなる。

「999」double exclamation
引っ張ってみる。

double exclamation
あっ・・

・・・

あかない・・double exclamation
・・

なんてことだdouble exclamation
開かないdouble exclamation
・・・

社長を疑いたくは無いが、

・・・

社長・・・・

・・・

そ~っと・・

「000」・・「001」・・「002」・・「003」・・「004」・・「005」・・・

「020」・・「021」・・「022」・・「023」・・「024」・・「025」double exclamation
あっdouble exclamation
開いたdouble exclamation
・・

ええええええええええええええええええーーーーーー

「025」double exclamation
「025」だよdouble exclamation
「025」だったよdouble exclamation
・・・

「おい!開いたのかdouble exclamation」と社長。

「ええ。開きましたdouble exclamation」と私。

「いくつでexclamation and question」と社長。

ズバリ言ってやりました。

「985」でdouble exclamation

運転中、眠気を感じたら休憩を。

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじは、東名高速道路をよく走る。

 

昨日のことである。

 

睡魔が私を襲う。

眠い・・。

眠い・・。

 

普段は、多少眠くてもそのまま走ってしまうのだが、

昨日は、少し今までとは違う睡魔が!

 

というわけで、PAで5分だけ。5分だけ休もうと、

PAへ。

・・・

PAへ・・

入ったつもりが、IC出口。

たらーっ (汗)
一度出て、もう一度のりなおすという失態。

 

おかげで目は覚めました。

何故行動に移すのが遅いのか・・

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじは、猛反省。

行動が遅い。

 

息子の大学生活に伴い、

銀行口座を作る。

【楽天銀行(旧イーバンク銀行)】

【ジャパンネット銀行】

2口座をスグに作るはずだった・・。

が、いまだ申請していない・・。

 

何故だろう?

必要とわかっているのに、後回し。

 

今すぐやればいいのに、

「やることリスト」みたいなものを作っている自分。

 

そんなリストを作る暇があったら、申請しろ!って自分に言い聞かせる。

 

小学生の時の、夏休みの宿題みたいなものなんのであろうか?

後回し。

ギリギリになるまでやらない・・。

 

手続きに、数週間は掛かるのだから、今すぐやらなくてはいけないのに・・。

 

よし。今からやろう。

胃の調子が悪い。

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじの胃は、強い方ではない。

・・・

いや、言い方を間違えた。

弱い。

 

その昔、25年も前の話。

私は、プログラマーの仕事についていた。

パソコンが得意だった?

と聞かれれば、迷わず

NOdouble exclamation
キーボードを、

右の人差し指と

左の人差し指

2本で打つほどの有様だった。手 (チョキ)
 

つまり・・

自分に合った仕事ではなっかたのである。

バブル時代。

企業は、誰でもいいから人材を欲しがった。

その誰でもいい一人だったのである。

 

結果、仕事が合わない → 悩む → 神経を使う → 胃がボロボロ・・。

病院へ。

バリウムを飲み検査。

すぐに胃カメラを飲むことを言い渡された。

が、当日になって逃亡。

今に至る。

 

度々胃が痛くなる。

まさに今。

久しぶりの胃痛。

痛い・・

息子の運転技術

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじの息子は、

今、教習所へ通っている。

なんとか、仮免が受かり、

今は路上教習である。

そんな息子は、教習所であったことを私に話してくれる。

 

エンストを数回してしまったこと。

 

信号無視しそうになり、

教習所の先生にブレーキを踏まれたこと。

 

黄色信号で、こりゃ急がないとと思い、アクセルを踏み込み、

教習所の先生にブレーキを踏まれたこと。

 

それでも俺は意外と運転がうまいという息子。

 

違うんだよ。

へ ・ た ・ く ・ そ

って言うんだよ。

自覚しなさい!