娘からの真夜中の電話にいい内容はない。

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじの娘から、

昨日・・

いや・・今日ですか・・

深夜3時半頃電話がかかってきた。

 

「火災報知器がなっちゃった!」

 

との電話だ。

 

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慌てて、娘の家に。

 

鍋をかけていて、寝てしまったとのこと。

幸い家事にはならなかったものの、

家中煙まみれ。

コゲのにおいが充満している。

 

窓をあけ、換気するも・・

そうそう消えるようなものでもない。

 

ある程度換気をして、娘が少し落ち着いたので帰宅。

朝だ。

 

コゲ臭さを消すのに、

お茶っ葉をフライパンで煎るといい。

と翌日母から教わる。

 

二度とないよう願いたいものだが、

メモ。メモ。

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