久しぶりに、早朝からお仕事。

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじは、

久しぶりに朝早いお仕事があった。

起床は、5時。

昨晩、妻に

「明日早く出かける。5時に起こして。」

とお願いして、就寝。

朝、妻が

 

「起きてexclamation早く出かけるんでしょexclamation and question

 

眠い・・

起きて、トイレへ行き、

歯を磨き、

壁をふと見る。

よ・・

よ・・

四時ではないか!

壁にかかっている時計が、

4時を差しているではないかdouble exclamation
 

起こし終わって、自分のお役目を果たした妻は、

再びベットでスヤスヤ。

そんな妻に、

「おいdouble exclamation

「4時だぞdouble exclamation

「4時double exclamationdouble exclamation

・・・

寝ぼけ眼で、

「フッ!」猫2眠い (睡眠)
「間違えた・・」猫2眠い (睡眠)眠い (睡眠)眠い (睡眠)眠い (睡眠)
 

・・・

もう一回寝るか、このまま起きているか!

・・

・・

もう一回寝ました。

 

たぶん目覚ましを再設定していない。

ということは、起きない。

 

そして、1時間後。

自力で起床。

 

もちろん妻は、夢の中。冷や汗 (顔)

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