娘が飼っている犬の体重。

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじの娘は、犬を飼っている。

ミニチュアダックスである。

 

昨日、車のない娘は、妻が休みの昨日、

飼い犬に、予防接種に出かけたそうだ。

 

昨晩、その話を妻がする。

「ねえ、こいつ(ミニチュアダックス)何キロだったと思う?」

「67キロだよexclamation

「67キロdouble exclamationわーい (嬉しい顔)

・・

「ほお~exclamation

セント・バーナード並だなdouble exclamationボケーっとした顔

 

6.7キロと間違えていることは承知だが、

わざとそう答える。

いつものことである。

 

「・・あっdouble exclamationそんなにないか・・・double exclamation

 

意外と早く気づいたようである。

 

「47キロだったdouble exclamationわーい (嬉しい顔)

 

・・・

「ほお~double exclamationボケーっとした顔

「しょっちゅう抱いてるお前ら、結構力持ちだなdouble exclamationボケーっとした顔

 

妻の話を聞くには、よ~く考える力が必要である。冷や汗 (顔)

 

 

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