娘が手料理を持って駆け込んできた。その味は・・

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじの娘は、最近よく料理を作るようになっている。

妻から料理のレシピを聞き、

私の母から料理のレシピを聞き、

私の姉から、料理のレシピを聞き、

クックパッドから、料理のレシピを覚える。

 

昨晩、娘が走りながら家に入ってきた。

手には、お皿にのったおいしそうな料理。

姉から教わった、鶏肉料理だそうである。

 

「見てexclamation見てdouble exclamationうれしい顔

とうれしそうな娘。

なかなか。

美味しそうである。

では・・

「あっ、ダメexclamationダメexclamation パパっちに食べさせる分ないからdouble exclamationうれしい顔

「見せにきただけだからdouble exclamationあっかんべー

「じゃあdouble exclamation指でOK

 

・・・

なんて奴だdouble exclamationパンチ
親の顔が見てみたいdouble exclamationむかっ (怒り)

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