またしても、娘から深夜の電話。

46歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじの電話が深夜に鳴り響く。

普段から仕事の電話があるため、

眠いが、さほど気にならなくなっている。

が、発信者が娘とわかると、

心臓がドキッとする。

 

・・またなにかやらかしたのか・・?

 

家じゅう大洪水。

あわや大火事。

気分が悪いくらいであれば、

あ~よかった。

と思えるほどである。

 

誰からの着信・・・・

携帯を見る。

double exclamation
娘だdouble exclamation
 

「どうしたむかっ (怒り)double exclamation

何かあったであろう前提なので、私の気分も少しお怒りムード。

 

「トイレが詰まった・・冷や汗 (顔)

 

なに~~~~~~~~double exclamationむかっ (怒り)むかっ (怒り)むかっ (怒り)
 

「テメーまさか芯流してねーだろうなdouble exclamation

 

「落ちたから、流したdouble exclamation

 

バカヤローーーーーーーーーーーーーーーーーーdouble exclamation
詰まるに決まってんだろdouble exclamation
 

「詰まるかな?って思った・・」

 

バカヤローーーーーーーーーーーーーーーーーーdouble exclamation
詰まるかなじゃねーよdouble exclamation
必ず詰まりますdouble exclamation だよdouble exclamation
 

夜中に、シュポシュポを持ち、娘の家へ。

で、シュポシュポ。

 

そのまま寝れるはずもなく、深夜のお風呂。

 

全く・・

親の顔が見てみたいdouble exclamation
 

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