姪っ子の発言に・・

48歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじの姪っ子が泊まりに来ていた時のお話。

まだ残暑残る暑い日。

小学2年生の姪っ子が、

私の入った後のトイレに入った。

大小で言えば、大の後のトイレに。

 

中から姪っ子の叫びに近い声が!

「暑い!・・暑い!・・なんか暑い!・・」

・・・

まあ、この残暑。

狭い空間。

そりゃまあ、暑いだろ!

・・

決して夏私が入っていたせいではない。

・・

姪っ子は連続して叫ぶ!

「臭い!・・臭い!・・ものすごく臭い!」

・・・

居合わせた家族で大笑いである。

 

ごめんな。

悪いのは、おじさんだよ。

これからは、おじさんの入る前にトイレに入んなね。

 

と思っていた翌日。

私がトイレに入ろうとすると、

「あっ!おじちゃん!私が!!私が先にトイレ入る!!」と。

 

うん。

しっかり学んでるな!