登録約3分!「Coincheck」登録方法はコチラ。

中の下おやじ改め、下の下おやじ、50歳。
そんな下の下おやじは、最近話題の仮想通貨にとても興味をもちはじめた。

なぜ興味を持ち始めたのかといえば・・

急激な価格高騰により、ビットコインを購入した人が数千万円、数億円と莫大な利益を得ているという情報を得たからである。
そう。
あわよくば、下の下もほんのちょっとでいいから、仮想通貨で一攫千金ができれば・・

もし仮想通貨購入で一獲千金出来たとしたら・・
愛妻と日本全国を旅行したり・・
回っていないお寿司屋さんに行ったり・・
アイスはハーゲンダッツを買ったり!

おっと、妄想の世界に入り込んでしまいました。

一攫千金の夢が叶った時の下の下の夢は、ちょっとショボいものだらけですが、仮想通貨の購入は、まだまだ一攫千金の夢があるものだと思います。

そんな下の下が狙う仮想通貨は、「リップル」である。

一番の理由は、下の下でも買えそうな金額だからである。
2017年12月7日 9時現在で1リップルはおよそ26円
これなら買えそうである。

Michael Arrington氏は2017年11月28日に、リップルと密な関係を持つ仮想通貨であるXRP建ての新しいヘッジファンドの設立を発表しました。

リップル社は、SWELL1日目にビル&メリンダ・ゲイツ財団(ビルゲイツ財団)との提携を発表している。

ビットライセンスの設計に携わったBen Lawsky氏がリップル社の役員に迎えられた。

どうです?
なんとなく良さげなかんじでしょ?
下の下には何のことだかよくわかりませんが、期待できそうな理由としてネットに書かれています。

とにかく、リップルを購入してみる
行動に移さなければ、下の下は死ぬまで下の下。
良くて中の下に戻る程度。
であれば、上の下あたりまで行きたいのである。

行動内容は2つ。
① 「Coincheck」へ登録する。
リップルを簡単に購入できるようにするために、仮想通貨を取り扱っているところへの登録が必要なのである。
証券会社へ口座を作るのと同じようなイメージである。
人気が高くて、一番良さげだったので「Coincheck」へ登録することにする。

② リップルを1万円分購入する。
下の下は貧乏である。
100万円分リップルを買えればいいのだけれど・・そんなお金はどこを探しても見つからない。
まあ、持っていないのだから探しても見つかるわけがない。
10万円分リップルを買う。
そう。
10万円もどこを探しても見当たらない。
1万円。
妥当である。
一攫千金には程遠い資本金であるが、初めてのこと。
0円になっても、なんとかあきらめがつく。

この2つの行動をしたら、あとはリップルの価格変動をニヤニヤしながら毎日確認するだけである。

さて、ダラダラと文章を書いてきたが、下の下は「Coincheck」に登録をしたので、その登録方法を画面キャプチャー付きで紹介したいと思います。

あらかじめ用意しておきましょう~の品物。

■ 契約する人を証明する書類の画像ファイル(裏と表、私の場合は運転免許証で行いました。)
■ 証明する書類と一緒に写った写真ファイル(IDセルフィーというみたいです。)
(※ ファイルは、png形式もしくはjpg形式で、合計30MB以下です)


パソコンで登録する人か、パソコンに、スマホで登録する人はスマホにあらかじめ画像を保存しておきましょうね。

準備が整ったら、登録です。

① 「Coincheck」のサイトへ。
② 「本人確認書類を提出する」をクリック。


③ 電話番号認証を行います。
セキュリティー面で安心できますよね。
電話番号を入力して、「SMSを送信する」をクリックすると、入力した電話番号の電話に、認証コードが送られてきます。 ④ 送られてきた認証コードを入力して、「認証する」をクリックします。
⑤ サービス利用における、各種重要事項の承諾
手続きにあたり、契約の承諾事項がいっぱいあります。
すみません。
3分で登録できると言っていましたが、この「各種重要事項」8項目全てを確認すると、数十分から数時間かかります。
全て読まないと納得がいかない人は、読破しましょうね。
私はサッっと目を通した程度です。
納得出来たら、「本人確認書類を提出する」をクリックします。
⑥ 本人確認の書類を提出します。
1.種別:「個人」か「法人」かを選択します。
私は個人ですから、以降個人契約の登録方法になります。
法人の方は、その後登録がどう変わるかは分かりません。
同じなのか、一部違うのか・・
ゴメンなさい。
2.氏名(フルネーム):登録者の名前をフルネームで入力します。
3.カネ氏名:登録者の名前の読みをカタカナで入力します。
4.性別:「男」、「女」の二種類です。選択してください。
5.生年月日:誕生日を入力します。例)1967-09-27 そうです。毎年家族から忘れ去られている下の下のお誕生日です。
6.居住国:住んでいる国を選択します。
下の下は日本在住ですから、海外在住の方は、その後登録がどう変わるかは分かりません。
度々申し訳なく思います。
7.郵便番号:郵便番号を入力します。ハイフン無しの7桁ですね。
8.ご自宅住所:本人確認書類と同じものを都道府県から入力します。
9.ビル・マンション名等:ビルやマンションに住んでいる人は、ここに住所の続きを入力します。
そうでない人は、未入力でOKです。
10.ご職業:職業を選択します。
11.主なご利用目的:利用目的を選択します。

12.IDセルフィー:証明する書類と一緒にあなた本人が写った写真ファイルをアップします。
下の下!IDセルフィーがなんのことだかわからなくて、ここにも免許証の画像をアップしたところ、後日メールで不具合がありますよ~って来ちゃいました。
ちょっと恥ずかしいですが、下の下は免許証私
IDセルフィーは、証明する書類と一緒にあなた本人が写った写真です。
下の下の場合、本人証明書類は免許証ですから、免許を持った自分の写真ということになります。
写りに納得がいかず、数十回撮り直しをしたことは言うまでもありません。
「ファイルを選択する」をクリックして、証明する書類と一緒にあなた本人が写った写真ファイルを選択します。
「カメラを起動」をクリックして、パソコン内蔵カメラやスマホのカメラから撮影してもOKです。
13.表面:証明する書類の表面です。
下の下の場合、免許証の表面ですね。
「ファイルを選択する」をクリックして、証明する書類の表面ファイルを選択します。
「カメラを起動」をクリックして、パソコン内蔵カメラやスマホのカメラから証明する書類を撮影してもOKです。
14.裏面:証明する書類の裏面です。
下の下の場合、免許証の裏面ですね。
「ファイルを選択する」をクリックして、証明する書類の裏面ファイルを選択します。
「カメラを起動」をクリックして、パソコン内蔵カメラやスマホのカメラから証明する書類を撮影してもOKです。
15.外国PEPs(外国政府等において重要な地位を占める方、過去にその地位にあった方、またはその家族)に該当しますか?:外国PEPsに該当するかどうかです。

外国PEPsって
・外国の元首
・我が国における内閣総理大臣その他の国務大臣および副大臣に相当する職
・我が国における衆議院議長、衆議院副議長、参議院議長または参議院副議長に相当する職
・我が国における最高裁判所の裁判官に相当する職
・我が国における特命全権大使、特命全権公使、特派大使、政府代表又は全権委員に相当する職
・我が国における統合幕僚長、統合幕僚副長、陸上幕僚長、陸上幕僚副長、海上幕僚長、海上幕僚副長、航空幕僚長または航空幕僚副長に相当する職
・中央銀行の役員
・予算について国会の議決を経、または承認を受けなければならない法人の役員
・過去上記に該当したことがある人。
・上記に該当する人の家族
・これら全てを実質的支配している法人


該当しなければ、「□ 該当しない」にチェックします。

「本人確認書類を提出する」をクリックします。

申請はこれで終了です。
ホームをクリックすると、登録直後は、下記画面のように、「本人確認書類の提出をしていない場合」の欄に〇がついています。
数日後。
下の下の場合、翌日でしたか・・
本人の確認書類OKで、ハガキを郵送した旨のメールが届きます。
そこで、もう一度「coincheck」のサイトを見てみると・・
「本人確認書類の提出が完了して、郵便を受け取っていない場合」の欄に〇がついています。
あとは、ハガキをじっと待ちます。

Coincheck」へ登録すると、リップルだけではなく、様々な仮想通貨を購入することができます。
下の下のように、一攫千金を夢見てはいかがでしょう?
くれぐれも自己責任でね。

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