目に傷


目に傷

45歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじの妻から、

昨日昼過ぎに電話がかかってきた。

「目に串が刺さった。目が開けれないexclamation

double exclamationdouble exclamationdouble exclamationdouble exclamationdouble exclamationdouble exclamationdouble exclamationdouble exclamation

血の気が引くとは、こういうこと!

仕事どころではない!

が!

予定が入っている。

「俺が予定くみなおします。」って言ってくれる人がいないことに

改めて反省とショックを浴びつつ、

予定を組み直し、

急いで妻のもとへ。

右目をタオルで押さえる妻。

たぶん俺の顔は、真っ青だったと思う。

「棒がね、目にね、・・」

「どこに刺さったんだ!」

「? 刺さってないよ。棒がね、ちょうど目の中に勢いよくぶつかって、」

「串・・・?棒・・・・・?ぼ、棒??」

「刺さったんじゃなくて、棒が目にあたったのか?」

「そう。」

そ・・そうじゃねーよ!

腰がくだけた。

でも、目がうっすらとしか見えない。

病院で検査を受けた結果、眼球に傷。

幸いなことに、1,2週間しっかりと指定の目薬をして、

安静にしておけば治ります。とのこと。

ホッとした瞬間、どっと疲れが・・。

このくらいで済んで、本当によかった。

関連記事

  1. 冷奴に合う「タレ」の作り方。
  2. 無愛想なおじさんと思いきや・・
  3. bitcoin(ビットコイン)?なんだそれ!
  4. たまご専門店 TAMAGOYA カフェ レストランの営業時間
  5. バナナスリムを使ってみた。
  6. 息子財布盗まれる。
  7. 遠方に住む親の元へ、急きょ行くことに。
  8. 息子の留年確定。
  9. 退職前に行ったっきり、久しぶりのカニ。
  10. 中の下。最近のマイブームはhulu!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。