母のお弁当


母のお弁当

47歳。中間管理職。

すべてにおいて、平均以下。

そんな中の下おやじは、会社にお弁当を持っていく。

愛妻弁当である。

が、

昨日から妻は実家に帰っている。

ということで、今日はお弁当なし。

どこかで食べるか、コンビニでお弁当を買うか・・

 

今朝出かけようとすると、

お弁当を朝食のおにぎりを作っている母。

「作らなくていいのに!」

と言いつつ、それを持って会社へ。

昼にお弁当を開ける。

中学、高校とお弁当を作ってくれていた母。

私の好きなおかずを知っている。

double exclamation

ごはんとごはんの間に・・

醤油を少ししみこませた鰹節と海苔が敷いてある。

懐かしすぎる。

誰が見ているわけでもないが、

ちょっと照れくさいお昼になった。

関連記事

  1. 冷奴に合う「タレ」の作り方。
  2. 無愛想なおじさんと思いきや・・
  3. bitcoin(ビットコイン)?なんだそれ!
  4. たまご専門店 TAMAGOYA カフェ レストランの営業時間
  5. バナナスリムを使ってみた。
  6. 息子財布盗まれる。
  7. 遠方に住む親の元へ、急きょ行くことに。
  8. 息子の留年確定。
  9. 退職前に行ったっきり、久しぶりのカニ。
  10. 中の下。最近のマイブームはhulu!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。